ベイジの特徴

株式会社ベイジは、全8名(2015年5月現在)の少数精鋭のWeb制作会社です。このページでは、クライアントから評価されている私たちの特徴、他のWeb制作会社との違いについて、ご説明します。

ビジネスにおける私たちの優位性

Web制作ビジネスにおいて、私たちには3つの優位性があると考えています。この3つを同時に有し、高い次元で両立させている会社は多くはありません。

ビジネスにおける私たちの3つの優位点:マーケティング、クリエイティブ、マネジメント
マーケティング、クリエイティブ、マネジメントのいずれかが欠けても、プロジェクトはうまくいきません。多くの会社は、他社と連携することでこれを補いますが、すべてを社内で満たすことで他社とは異なる価値が発生すると、ベイジでは考えています。

ビジネスを論理的に分解し、指標化できる解決策を導き出す「マーケティング」

多くのWeb制作会社が苦手とするマーケティング戦略が立案できることは、私たちの大きな強みです。ビジネスへの貢献を標榜するWeb制作会社は珍しくありませんが、デザインの片手間で考えたような戦略ではなく、ビジネスの本質に迫る骨太な戦略を打ち立てることができるのが私たちの特徴です。私たちのマーケティング能力の高さは、主要検索キーワードにおける上位表示、ソーシャルメディアにおける影響力、90%を誇るコンペ勝率などにも繋がっています。

国内最高水準レベルの「クリエイティブ」

多くのクライアント企業が最初に関心を持つのは、高水準な私たちのデザインです。私たちのクリエイティブは「コミュニケーションの最適化」「問題解決」「現実的・悲観的シナリオ」に重きを置き、表層的なビジュアルの派手さを重視するような作り方はしていません。ただ、Webにおけるクリエイティブやデザインの本当の役割を理解している企業からは、ビジネス要件をきちんと押さえたうえで、高いレベルのデザインで実現できる数少ないWeb制作会社と評されています。

円滑にプロジェクトを進める「マネジメント」

優れた戦略と素晴らしいクリエイティブを提案できても、クライアントと円滑な関係を築くことができなければ、プロジェクトを成功させることはできません。私たちの仕事ぶりを見て「いつもキチンとしていますね」とお褒めの言葉をいただくことがあります。高いコミュニケーション能力、柔軟で気の利いた対応を常日頃から重視しているためでしょう。クライアントから信頼を得ることで、マーケティングやクリエイティブのイニシアチブを握るのが、私たちの仕事のスタイルです。

Web制作を請け負う他プレイヤーとの違い

マーケティング、クリエイティブ、マネジメントを両立させることは当たり前、と思うかもしれません。しかし多くの会社は、強みに集中する一方、どうしても弱い領域が発生しがちです。

ベイジと他のプレイヤーとの違い
あくまで一般的な分類で、実際には会社ごとの個性は存在する。ベイジは立ち上げ当初から、そのすべてを自社で完結することを会社のコンセプトとしている。

一般的なWeb制作会社

デザインや開発・制作などの、クリエイティブを得意とする一方で、課題から数値目標を立てて改善を目指すような仕事の仕方を苦手とするケースが多いです。Webの価値を、クリエイティブの良悪の観点からしか判断できないことで、ビジネスの上流を押さえられず、クライアント企業との直接取引にはなりにくい傾向があります。結果、広告代理店や大手Web制作会社の下請けというビジネスモデルから抜け出せず、その弊害から、実力を十分に発揮できない会社も少なくありません。

一般的な広告代理店

マスメディアを含む広告全般を取り扱うのが主体業務です。広告を売るのが仕事であり、Webのマーケティングやクリエイティブに精通している人材が少ないのが実状です。インターネット登場以前の商習慣に囚われていることも多く、そのような広告代理店では、Webの知識や技術に根差した合理的な判断ではなく、クライアント担当者との関係性だけを重視しがちです。そのことで稚拙な進行を招き、制作側スタッフが疲弊してしまう事態に陥ることも多々あります。

一般的なWebマーケ/コンサル会社

Webを使ったマーケティング戦略の立案を得意とする一方で、制作以降の工程の品質は、外部の制作会社に依存しています。ビジネス的な視点は強く持っているものの、技術的な障壁や実現可能性を考えることが苦手なため、最終的なWebサイトの質に繋がらなくなることがあります。また特定のソリューションを担いでいる会社の場合、そのソリューションを売ることが目的となり、クライアント企業への貢献は二の次になってしまうこともあります。

ベイジの場合

質の高いWebサイトを構築してクライアント企業のビジネスに貢献する、という本質を追求するためには、マーケティング、クリエイティブ、マネジメントのすべてに精通すべきだ、というのがベイジの考え方です。他社との連携ではなく自社で内包することに強くこだわっているのは、Web制作の現場で起こる問題の多くが、そのことで解決されると考えているためです。

このようなベイジの特徴は、社員の働き方にどういう影響を及ぼすのでしょうか?次のページでは、そのことについて詳しく解説します。

ベイジで得られる9つのこと

マーケティング、クリエイティブ、マネジメントを重視するベイジで働くことは、あなたにとって、以下のようなメリットがあると考えられます。私たちの環境が、あなたの将来に大きな影響を与える貴重な機会を与えるでしょう。

その1 いくつになっても通用する、本物のスキルが身に付く

私たちの会社では、Webサイトの作り方だけでなく、仕事の中で普遍的に役立つ論理的思考や批判的思考、コミュニーションの取り方、ビジネスマナー、仕事に対する価値観に至るまで教えていきます。これは、例えクライアントが優秀なビジネスマンあっても、敬意を払われ、対等に交渉ができるクリエイターになれることを目指しているからです。これらのスキルを身に付ければ、時代や環境に負けない強いクリエイターになれると考えています。

その2 代理店に振り回されない、納得のいく仕事ができる

ほとんどのプロジェクトが元請けで、広告代理店経由の仕事は皆無です。クライアントに直接提案や交渉ができなかったり、スキルの低い代理店のディレクターに泣かされたりするようなことはありません。もちろん、直接やりとりをするが故の厳しさもありますが、それも含めて、自分たちの成果としてやりがいを実感できる環境です。

その3 すぐに相談できる、頼もしい仕事仲間がそばにいる

私たちは、戦略から企画、設計、デザイン、システム開発に至るまで、Web制作に必要なすべての工程を社内で完遂できる体制をとっています。業務は基本的には分業されてはいますが、隣接する領域で分からないことがあった時には、誰かが必ずフォローしてくれます。専門分野ではないことで悩み、時間を浪費してしまうようなことはありません。

その4 会社に対する自分の影響力を実感できる

私たちはまだまだ少人数の会社です。人数が少ないからこそ、会社が各人に目を配ることができます。希望があればそれをすぐに会社に伝え、必要であれば速やかにルールや体制を変えることもできます。人数が少ないからこそ、自分自身の影響力、必要とされている実感、自分が会社に貢献している領域を、より強く感じることができます。

その5 将来のポジション、自分の居場所が見つけられる

私たちは、今後の会社の中心になり、会社を動かしてくれるメンバーを探しています。会社はこれからも人数を増やし続け、最終的には30人くらいの規模にまで拡大していく予定です。その中心メンバーになるということは、自分の考えに基づいて組織を変え、作り上げていくことを意味します。すでにできあがっている会社では難しい高いポジションも、あなた次第で手にすることが可能です。

その6 腰を落ち着けて、長く働ける

ベイジでは、社員がずっと働ける会社を目指しています。短期的な生産性を上げるためだけのスキルアップや、20代の間しか通用しないような育成をするつもりは毛頭ありません。30代、40代になっても第一線で働けるような育て方をし、会社とともに成長していけるような、社員との関わり方を追求していきたいと考えています。

その7 クリエイティブに対して会社の理解がある

代表自身が、根っからのデザイナーです。経営者としてビジネスや売上・利益の大切さはもちろん理解していますが、それ以上に、良いモノを作ること、良い仕事をすることが、会社の根幹であると考えています。売上げのノルマを社員に課したり、クリエイティビティを損ねる短絡的な活動を突然始めたりするような会社ではありませんので、ご安心ください。

その8 業界内の横の繋がりができる

同業種・異業種を含めて、社外との交流がない閉鎖的な会社になることを、私たちは望んでいません。Web業界内でのネットワークを活かした、同業者との交流も積極的に行っています。また、セミナーやイベントへの参加も推奨しています。業務が忙しくて社外との交流ができないということがないよう、スケジュール調整も含めて、スタッフの課外活動を全社的にサポートしています。

その9 ストレスのない人間関係のもとで仕事ができる

仕事には厳しい一面はありますが、基本的に穏やかな人ばかりです。派閥があったり、仲が悪い人がいたり、といったことは一切ありません。それもそのはず、小さな会社では、波長が合いそう、というのも大事な採用基準になるからです。採用されるということは、私たちと波長が合うと感じられたということです。人間関係で悩まされることなく、安心して仕事に打ち込める環境です。

こういったメリットは、社歴や職種に関係なく、社員なんら全員が等しく享受できるものです。次のページでは、そんなベイジの中に存在する数々の職種のご紹介をいたします。

職種紹介

私たちの会社は、すべての工程を内制できる体制を取っており、以下のような職能を持ったスタッフを社内に抱えています。このように、社内で全ての工程に関わることができるからこそ、他の職能に移るようなキャリアパスを描くことも可能です。

ベイジでのWeb制作の各フェーズと必要な職能
ベイジでは、Web制作の各フェーズで必要な職能を持ったスタッフをすべて社内に抱えています。プロジェクトの中で密接に関わりあい、お互いをサポートしながら、仕事を進めていきます。

Webプロデューサー

Webサイトの戦略面を企画し、ビジョンを示します。ログ解析やSEOなどのデータ分析、ユーザや競合などのリサーチ、収益性の算出やビジネスモデル設計、ペルソナとカスタマージャーニーの定義、オウンド・アーンド・ペイド各メディアの戦略立案、Webサイトのコンセプトメイクなどを行います。ベースとなる知識やスキルは幅広く、ロジカルに考え、分かりやすくプレゼンテーションする能力が求められます。またベイジでは、クリエイティブ・ディレクターの役割を内包しています。

主な担当者
枌谷

プロジェクトマネージャー

Web制作のプロジェクト進行における総監督を務めます。プロジェクト定義、ローカルルール作成、ガントチャートの作成、リソース管理、外部スタッフのアサイン、チーム編成、予算調整、リスクヘッジ、契約処理など、マネジメントに関する幅広いスキルが求められます。実行にあたっては、PMBOKで体系化されているメソッドやフレームワークがよく用いられます。

主な担当者
枌谷
三澤

Webディレクター

主に設計以降のフェーズにおいて、クライアントとのコミュニケーションと、チーム全体の指揮を担当します。設計やデザイン、システムに関する幅広い知識のほかに、ガイドラインの作成、チームマネジメント、タスク管理、予期できないタスクへの柔軟な対応、クライアントとの交渉力・調整力など、Webの知識のみならず、ビジネス力とコミュニケーション能力が試される仕事です。

主な担当者
枌谷
三澤
荒砂

インフォメーションアーキテクト

Webサイトの構造を定義し、各画面の設計を行います。SEO用のキーワードの分析、ログ解析から設計へのフィードバック、ユーザ体験シナリオの設計(UXデザイン)、動線設計、コンテンツ企画、サイトマップ定義、ナビゲーション設計、ワイヤーフレームの作成、ペーパープロトタイピング、軽微なコピーライティングなど、Webサイトの骨格となりうる重要なクリエイティブを支えます。

主な担当者
枌谷
三澤
荒砂

アートディレクター

Webサイトのデザインの方向性を定義します。ビジュアルコンセプトの作成、色彩設計、デザインルールの策定、コンセプトビジュアルの作成、ユーザビリティやアクセシビリティの設計、クライアントへのデザインプレゼンテーション、実装以降のデザイン・マネジメント、撮影のディレクションなど、UIデザインやビジュアルデザインに関する全ての領域を指揮します。

主な担当者
枌谷
荒砂

Webデザイナー

アートディレクターが定義したデザインコンセプトに従い、デザインの詳細を決定していきます。ベースデザインにもとづく、各種デザインパターン、レイアウトやUIパーツの作成、モーション設計などを行います。フロントエンドの実装時にも積極的に関わり、HTML化したモックアップに対するデザインレビューなども行います。ベイジでは、アートディレクターとWebデザイナーを兼務することも多いです。

主な担当者
荒砂
笹川

フロントエンド/マークアップエンジニア

定義された設計やデザインをもとに、ブラウザで閲覧できるように、コーディングを行っていきます。HTMLやCSS、JavaScriptの知識を基本としつつ、場合によってはPHPの実装、モーションデザインまで担当します。使いやすいUIを実現するための、最終防衛ラインを担います。また、社内のガイドラインの整備、開発ツールの選定などにも積極的に関わっていきます。

主な担当者
三澤
中村
長田
笹川

Webエンジニア

できあがったモックアップにシステムを組み込んでいきます。WordPress/Movable Typeのカスタマイズ、要件定義、DB設計、テスト設計、ネットワーク設計など、サーバサイドの実装に必要なあらゆるタスクをこなしていきます。フロントエンドエンジニアに対するサポートや、社内インフラの整備も日常的に行っています。また、今後始動する自社サービスにおける開発の中心を担います。

主な担当者
野村

ベイジに存在しない職種

ベイジでは、より効率の良いチーム編成を目指しています。そのため、以下のような職種は社内に存在せず、必要であれば誰かが兼任するか、外部の専門家と協力する体制を取っています。

  • 営業担当
  • 広報担当
  • 人事担当
  • コピーライター
  • カメラマン
  • 翻訳

こういった複数の職種をつなぎ合わせているのが、ワークフローから発生している社内制度やイベントです。次のページでは、そういったベイジの社内制度やイベントをご紹介いたします。

社内制度・イベント

私たちの会社では、各人のスキルアップと、組織力の強化、円滑な人間関係を目指し、様々な取り組みを行っています。このページでは、その代表的なものをご紹介させていただきます。

日報

ベイジでは、終業前に、日報を出して帰ることが義務付けされています。日報とはいえ、そこで作業報告はせず、その日感じたことを、自由に書いています。これは、その日に感じたことの言語化による思考整理、日報の共有による緩やかな社内コミュニケーション、文章力の向上を目的としています。文章を書くのが苦手な人もいますが、2~3か月もすれば文章力がつき、短時間で書けるようになります。 日報の一部は日報サイトでも公開されていますので、ご覧ください。

週間ミーティング&勉強会

毎週月曜日の13時30分~15時は、その週の各自のスケジュールを確認した後、勉強会を行っています。ディスカッションでは、毎週異なる担当者がWeb制作に関するテーマをひとつピックアップし、発表や意見交換を行います。情報共有以外に、打ち合わせなどでのコミュニケーション能力の向上を目的とした取り組みです。

プロジェクトミーティング

毎週金曜日の16時~16時30分は、各プロジェクトの進捗確認を行っています。プロジェクトを横断して進捗状況をみんなで確認し、時間が足りないなどの問題があれば、すぐに調整をかけられるようにしています。複数のプロジェクトがバッティングしたり、予期せぬスケジュール変更が発生したりして、突然大変な状況に陥ることを未然に防いでいます。

勤務時間の制限

毎週水曜日は、19時の退社が義務付けられています。1週間をメリハリなく過ごし、プライベートや学習の時間が取れないといったことを会社として対策しています。また水曜日以外も、どんな遅くても23時までには退社しなければなりません。Web制作会社の中には、毎日が終電、徹夜も当たり前の会社も少なくありませんが、よほどの緊急事態でも起こらない限り、そういう事態になることはありません。

ドキュメントの整備

コーディングガイドライン、表記統一ガイドライン、チェックシート、イシューリスト、要望リスト、プロジェクト定義書、サイトストラクチャ、素材管理シート、キーワードリストなど、様々なドキュメントを用意しています。効率的な進行、品質確保、未経験者の教育のために、業務の仕組み化やフレームワーク化は積極的に行っています。

最新ツールの積極活用

ベイジでは、各種コミュニケーションツールの採用を積極的に行っています。社内チャットにはSlack、タスク管理にはTodoist、ソースコード共有はGit、情報共有にはTumblrを使うなど、最新ツールや定番ツールをうまく活用して、洗練された効率の良い仕事を行っています。

書籍購入支援・回覧制度

仕事に必要な書籍の購入は、積極的に支援しています。また『Web Designing』『日経デジタルマーケティング』『ハーバードビジネスレビュー』の定期購読も行っており、いつでも閲覧できるようになっています。その他、WebマーケティングやWebデザインに関する推薦図書は、全員に回覧されます。

イベント参加支援

全社的に、業界内でのオープンな人脈形成を目指しており、業界セミナーやイベントへの参加も推奨しています。プロジェクトのスケジュール調整なども積極的に支援し、参加費も、月額1万円まで会社で補填されます。

展示会&ギャラリー見学会

1~2か月に1回程度のペースで、メンバーが気になった展示会やギャラリーに見学に行っています。参加は任意ですが、毎回半数以上のメンバーが参加しています。

同業他社訪問会

1~2か月に1回程度のペースで、同業の注目企業に訪問し、意見交換などを行っています。同業他社との交流や情報交換を通じて、業界全体を見渡す見識の育成と、幅広い人脈形成を会社として積極的に行っています。

年次目標面談/不定期面談

毎年1回面談を行い、過去1年間の目標の達成度の棚卸と、新しい目標の設定を行います。またこの面談を通じて、翌年度の年収が決定します。少人数故に、面談は不定期に行っており、何かあれば、トップがいつでも相談に乗ることができる風土にしています。

自己変革プログラム

スキルアップの習慣を、一個人の頑張りだけで達成するのはとても困難なことです。そのため、全社的な取り組みとして、ハーバード大学の研究をベースにした自己変革プログラムを実施しています。各人の目標を全員でサポートし、チーム全体で成長し続けられる組織を目指しています。

ベイジサミット

四半期~半年に1度程度のペースで、「ベイジサミット」と呼ばれるイベントを開催しています。業務時間を1日丸ごと使い、会社の課題やミッション、将来像などを存分に語り合う場です。この場で決めたことが、新しい仕組みや取り組みとなって、会社に取り込まれていきます。

ベイジで働くイメージができたなら、次はベイジが経営や採用についてどういったことを考えているかを知ってみましょう。ビジョンや方針をご覧いただければ、私たちの考えがより具体的に分かるでしょう。

REQUIREMENT 募集職種と募集要項

ベイジでは現在、4つの職種について応募を行っています。Webディレクター以外は、未経験者のご応募も受け付けています。もちろん、スキルの高い経験者からのご応募も大歓迎です。詳細な募集要項は以下をご覧ください。

ENTRY 応募専用フォーム

ベイジへのご応募を考えている方は、こちらの応募フォームからご応募ください。応募にあたっては履歴書と職務経歴書が必要になります。書類選考結果については、2~3営業日以内に、採用担当者よりご連絡いたします。

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ADVANTAGE ベイジで働くメリット