「ウチだから言える」がないときに自社の強みを打ち出すコピーの考え方

コピーライティングで企業(もしくは商材)の独自性をどう伝えるか。他社と同じようなことを書いても、ユーザーを動かすことはできない。ウェブサイトのファーストビューなどに置くキャッチコピーでは特に、「その企業だから言えること」が求められる。  私はベイジに入社する前、求人広告のコピーライターをしていた。ぶっちゃけ、求人を出そうとしてい […]

続きを読む →

新卒1年目デザイナーが感じた、ベイジならではの働き方文化

ベイジに入社して半年がたつ。 長い長い就活の先に決まった入社はとても嬉しく、半年間本当にあっという間だった。今日はベイジに入って特に印象的だったことをいくつか紹介させていただきたい。 ハイブリッドワーク いつかは家でも働ける仕事がしたいなあ、などとぼんやり考えていたら、思っていたよりだいぶ早く夢が叶ってしまった。人生願ってみるも […]

続きを読む →

未経験エンジニアは「ほどよい背伸び」で成長できる

ベイジに入社して半年が経過した。前職はまったく異なる業界で営業として働いていたため、実務未経験という立場での入社になる。そこで今回は、いわゆる未経験エンジニアの私がベイジで働いてみて感じた印象を振り返りたいと思う。 ①個を尊重する社風 入社してすぐの研修として、コーディング課題などのスキル研修のほかに、過去の社内ミーティングの動 […]

続きを読む →

ベイジ社員が最近買ってよかったもの

ベイジ社員の日常を紹介する日報企画第3弾です。(第2弾はこちら:社員がよく聞く曲を集めて、最高のテレワーク用プレイリストを作る)ベイジでは現在も、リモートワークとオフィス出社を混ぜた働き方「ハイブリッドワーク」を実施しています。完全在宅で仕事をしている社員も多く、自宅の仕事環境や生活環境を整えることは仕事をスムーズにする上でも重 […]

続きを読む →

使いづらいウェブサイトと真剣に向き合ったら、ベイジに入社していた話

「このウェブサイト使いづらいなぁ。」 前職でウェブアプリの画面側の開発を行っていた経験から、いつの間にか世の中にあるウェブサイトの使いにくさに敏感になっていた。 基本的に私は面倒くさがりで、しかも阿呆である。たとえば、ウェブ上で何かを登録するシステムを使うにしても、よく説明を読まないと作業を進められない。説明の内容も簡潔でわかり […]

続きを読む →

ベイジが5社目のディレクターから見た、ベイジと他の会社の違うところ

ディレクターとしてベイジに入社して早7ヶ月が立つ。 私は社会人歴10年でベイジが5社目という、ベイジにしては珍しく転職回数が多いほうなのだが、ここまで働いた中で感じたベイジと他の会社の違いについて話したいと思う。 ①「組織を良くしよう」という姿勢がなくならない 現在がいい組織だとしてもそれは完成とはいえない。 いろいろな人が所属 […]

続きを読む →

未経験デザイナーのアウトプットを改善させた3つのマインド

私は法人営業を5年、Web担当者を2年経験し、業界未経験のデザイナーとして2021年6月にベイジに入社しました。入社してからの8ヶ月を振り返って自分がデザイナーとして働く上で意識してきたことについてご紹介します。 ①まずはじめに、「自分はプロだ」という姿勢 入社して最初に取り掛かった業務は、ブログのOGP画像作成でした。自分は未 […]

続きを読む →

ウェブ制作会社に転職したライターは、実際どんな仕事をしているのか?

ベイジにライターとして入社し、約9ヵ月が経った。前職で求人広告のコピーライターをしていた私には、入社する前後で少し不安に思っていたことがある。自分がやれることはどれくらいあるのだろう?ということだ。 ライターを採用しているウェブ制作会社は多くない。そのため、ライターの転職先としてウェブ制作会社が選択肢に挙がることは少ないし、あま […]

続きを読む →

中途入社ディレクターを支えたベイジのコミュニケーション習慣

「当たり前にやるべきことを当たり前にできている状態にする」 これはベイジがウェブサイト制作において大事にしている考え方だ。私は入社して半年、主に開発フェーズのディレクターとしていろんな職能の社員と働きながら、この考え方が会社の文化として根付いているのを節々で実感している。 私が入社した当時はリモートワークが主となっていて、半年間 […]

続きを読む →

パパになった私が子育てと仕事の両立で心がけている4つのこと

ベイジにディレクターとして入社した私は、入社して3カ月後に3ヶ月間の育休を取得しました。早いもので、当時生まれた双子の男の子はもうすぐ1歳になります。 初めて経験した新生児期の育児はとにかく大変で、家のことに専念できる環境であっても満足に睡眠も取れず疲弊していた時期がありました。身をもって世の親たちの偉大さを思い知りました。 ( […]

続きを読む →