ベイジの特長 Feature

ウェブ制作会社という立場でありながら、
事業領域から相談を受け、業界内外で高い評価を得ている、
その理由をご紹介いたします。

ベイジの特長のビジュアル画像

Make Benefit.

Our most important ideas

ウェブ制作会社である私たちが本質的に作っているのは、ウェブサイトやウェブコンテンツではなく、お客さまやユーザーのベネフィット(便益)だと考えています。

なぜウェブサイトが必要か(Why)、誰のためか(Who)、何を伝えるか(What)、どう提供するか(How)。華美なデザインやバズるコンテンツを短絡的に作るのではなく、投資対効果・成功確率・実現容易性のバランスを常に考え、ビジネスが抱える真の課題に向き合います。

市場と事業を繋ぐマーケティングと、コミュニケーションの核となるコンテンツと、それらをバランスよくまとめるためのデザインやテクノロジー。これらを駆使し、お客さまと共に事業成長について議論と提案を繰り返しながら、ウェブのプロジェクトを成功に導いていきます。

事業とウェブサイトを接続する
マーケティング・メソッド

01. Marketing

事業貢献するウェブサイトを作るために、マーケティング的な考え方を最大限活用しています。CCPCCと名付けられた戦略フレームワーク。芯を突いたヒアリングを可能にする戦略カルテ。顧客心理を紐解く各種リサーチ。議論と収束からアウトプットされる戦略マップ。BtoBや採用を問わず、各種メソッドを駆使しながら、ウェブサイトを事業貢献ツールに変えていきます。

ウェブサイトに魂を吹き込む
コンテンツ制作チーム

02. Contents

ウェブサイトで最も重要な要素がコンテンツです。ウェブ制作会社にライターがいることは珍しいですが、私たちは6名のライターを社内に抱え、オウンドメディアを中心に自らコンテンツを作り、発信する経験を積み重ねています。私たちに依頼すれば、お客さまがコンテンツを作る苦労は、限りなく小さくなるでしょう。

ユーザーとコンテンツを主役にするためのデザイン

03. Design

数百のウェブサイトを作ってきた私たちだから、適切なデザインの型を知っています。
この知識を活かし、設計段階からマーケター・デザイナー・ライターが一緒になり、
お客さまと共に議論しながら、事業成長につながるウェブサイトをデザインしていきます。

お客さまの負担を最小化する
プロジェクトマネジメント

04. Management

ウェブのプロジェクトは、タスク管理、社内調整、素材整理など、お客さまの負担も少なくありません。私たちは制作ワークフローを整備し、ドキュメントをフォーマットすることで、その負担の最小化に努めています。「ベイジに依頼して楽ができた」と言っていただける関係を目指します。

自社の取り組みを元にした
実践的・実用的な提案

05. Practical

260万PV。問い合わせ480件。採用の自然応募180人。40名弱のBtoB企業やウェブ制作会社では考えにくい数字を、広告に頼らず、自社サイトの力で、叩き出しています。自ら実践しているから、ビジネスの理想と現実が分かります。自分たちで手を動かしてきたことだから、実践的・実用的な提案ができるのです。

※数字はいずれも2021年の実績です。

良好な関係を作る
コミュニケーションプロセス

06. Communication

ウェブプロジェクトの満足度が低くなる最大の要因は、コミュニケーションです。
御用聞きを良しとしない提案型のマインドをスタッフに啓蒙、
お客さまが感じる不安・不満を吸い上げる場をプロジェクト中に3度設けるなど、
双方が気持ちよく仕事ができる関係性作りに細心の注意を払っています。

取材や登壇が続々と舞い込む
メディアからの高い評価

07. Media

ベイジはウェブ制作会社でありながら、ウェブ制作のみならず、マーケティング、コンテンツ、採用、SNS戦略、組織作りなど、様々なテーマの取材、登壇が舞い込む、稀有な企業です。私たちの知名度を活用したイベントや記事化などのコラボレーション活動も、積極的にご提案しています。

価値観に集まってきた、真面目なクリエイターたち

08. Culture

クリエイターといえば気難しい人を想像するかもしれませんが
ベイジのスタッフは、穏やかで気遣いのできる真面目な人ばかりです。
専門の調査機関の調べでは上位1%に入るほど組織の状態も良好です。
最初に関わっていたスタッフが途中で代わるようなこともなく、安心してご依頼いただけます。

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