ウェブ制作

採用サイト制作

採用サイトを「どう作ればいいか分からない」とお悩みの企業は、
採用戦略と採用サイトに精通した私たちにご相談ください。

採用サイトに強いと言える理由

私たちが「採用サイトに強い」と言えるのは、以下のノウハウは実績があるからです。

  • 2014年から採用サイトに特化したウェブ制作のサービスを提供
  • 私たち自身が、年間180件の自然応募がある採用サイトを運営
  • 企業の採用戦略の考えを取り入れて独自にメソッド化
  • 計500名のアンケートを実施するなど、求職者のニーズを熟知
  • お客さまの採用課題を理解し、方針を整理する戦略フェーズを重視
  • 求職者ファーストの採用サイトにするための明確な設計方針
  • 採用サイトに関する様々なノウハウ、情報発信
  • 採用イベントの審査員を務めるなど、採用人事業界での高い注目度

私たちが解決できる課題

採用サイトに強い私たちだからこそ、以下の課題に応えられます。

  • ウェブ制作会社が採用人事に精通しておらず、絵空事な提案しかできない
  • 採用サイトのセオリーが分からず、主観的な経験則でいつも作っている
  • どうしても企業側目線になり、求職者目線の考えができない
  • 社内は見た目ばかり気に、求職者に向き合った検討ができない
  • どう考え、どう進めればかがそもそも分からず、戸惑っている
  • 求職者に喜ばれるコンテンツが自分たちで作れない
  • 社内の関係者を説得できる、ロジカルな理由が難しい
  • ウェブ制作会社の連絡で苦労したくない

ベイジの特徴

01

採用戦略から相談できる、
採用に特化したウェブ制作メニュー

数々の採用サイトを手掛けた実績から、採用サイトの成功パターンを熟知し、メソッド化しています。特に一般的には知名度がない企業における採用戦略と採用戦略に精通しています。その知見の一部は『採用サイト・チェックリスト』としてまとめています。

02

求職者のリサーチにもとづく、
求職者ファーストの設計思想

プロジェクトではまず、入社1~3年目の社員を中心にアンケートを実施します。また、採用サイトに対するユーザビリティテストやユーザーインタビューを行うこともあります。求職者のニーズを重視した、求職者に支持される採用サイトを目指します。

03

デザイン、CMSからコンテンツ、
撮影まで全領域をカバー

採用サイトに必要な全職能が在籍し、ワンストップでサービスを提供できます。ライターが存在するため、採用サイトで課題になりやすいコンテンツ制作も含めて対応できます。またフォトグラファーと連携し、写真や動画の制作も可能です。

04

お客さまの手間を最小にする、
洗練されたワークフロー

戦略から納品までの流れを100以上のタスクに分解したワークフローが存在します。お客さまにお願いするのは情報提供と成果物の確認程度。タスクやスケジュールの細かな管理は必要ありません。できるだけ手間を取らせない安心感のある体制を作ります。

05

人事採用のプロも認めている、
ベイジの知見

ベイジの採用サイト作りは、人事採用業界でも一定の注目を集めています。代表の枌谷はindeedの『Owned Media Recruiting』の審査員を務め、イベント登壇や記事の寄稿も多く行っています。

採用サイトを成功に導く7つの秘訣

その1: 採用戦略の全体像を掴む

「採用サイトを作って採用コストを下げたい」と期待する企業は少なくありません。しかし、採用サイト単体での認知獲得は難しく、認知経路であるエージェントや転職サイトに支払うコストを削る手段にはなりません。また、求職者は認知チャネルからエントリーすることが多く、採用サイトからのエントリーは期待ほどに伸びるわけではありません。

その一方で、充実した採用サイトを作ることで、書類選考通過率、内定承諾率、内定者数に影響を与える可能性があります。また会社のことをよく理解したエントリーが増える傾向にもありす。

このように、採用サイトを含む採用戦略全体のメカニズムを紐解きながら、採用サイトの現実的な目標と、あるべき姿を捉えていきます。

組織戦略と市場戦略における採用戦略の関り
採用サイトの流入経路と影響する各種指標

その2:求職者を観察する

人事担当者やウェブ制作会社の想像だけで採用サイトを作ると、求職者のニーズからかけ離れた、求職者には好まれない自己満足の採用サイトになりがちです。

そこで私たちは、まず入社1~5年目の社員を対象に、就職活動/転職活動時の本音をアンケートします。また、求職者に近い社員を集めてユーザーテストやインタビューを実施することもあります。このように、求職者の気持ちを理解するための入念な考察から、求職者目線のウェブサイトを企画していきます。

ユーザーテストの様子(最近はオンライン実施が多いです)
レポートの一例

その3:ワークショップで目線を合わせ、アイデアを引き出す

採用サイトは人事の管轄であることが多いですが、人事が考える採用サイトや採用コンテンツが現場のニーズとズレている、ということがしばしば起こります。こうしたリスクがある時、私たちは採用サイトに関係する部署や担当者を集めて、ワークショップを行います。人事の思い込みで作るのではなく、多くの関与者を巻き込みながら、企業が本当に求める人材のエントリーに繋がる、その企業らしい採用サイトを企画していきます。

その4:求職者が欲しい情報をコンテンツ化する

BtoB商材の購買特性として、企業が望む課題解決に対する経済合理性を検討する面があ採用サイトは、エントリー前段階に訪問されることが多いですが、エントリー前段階しか訪問しない、というわけでもありません。内定承諾前に他社と比較をするユーザーは、母数としては少ないですが、採用戦略上は非常に重要度が高いユーザーになります。

また、選考ププロセスに入った求職者が面接のために採用サイトに訪問することも考えられます。このようなことを踏まえて、私たちは就職/転職意向の高まりから内定承諾までの一連のプロセスをジャーニー化し、それに合わせて必要なコンテンツを考え、採用サイト内に配置していきます。こうすることで、どのタイミングで訪問しても求職者の要望に応えられる、厚みのある採用サイトを作っていきます。

求職者の行動プロセスに合わせて施策と整理した独自のジャーニーマップ

その5:コンテンツの量と質を重視する

BtoBサイトの成果に一番影響を与える要素が、CTA(コール・トゥ・アクション)と呼ばれる、コンバージョンに繋がるボタン群です。ビジュアルを重視してCTAが見つけにくい私たちがこれまでに蓄積していた約500人のアンケートによれば、求職者が採用サイトに求めるのは「豊富な情報」と「臨場感・透明性」であることが分かります。

求職者が採用サイトに訪問した時に期待しているのは、就職サイトや転職サイトを凌駕する豊富な情報です。また、演出されたビジュアルは求めておらず、都合が悪いことも含めて正直でリアルな情報であるほど、その企業に好意を抱く傾向にあります。

これは言い換えれば、コンテンツが薄く演出ばかりの採用サイトでは、求職者の関心を引くことが難しいということです。事実、「アニメーションが多い採用サイトは嫌い」という声は多く、企業側は注意する必要があります。

求職者が採用サイトに求めている基本要件を示した図
インフィールド様の採用サイト制作で撮影した各種写真

その6:抽象的なポエムを書かない

企業理念に思い入れがあるばかりに、ポエムのようなメッセージを書いていないでしょうか。採用サイトでよくある失敗が、この「言葉を抽象化してしまう」です。求職者がまず求めているのは、待遇や各種制度に関する具体的な情報です。こうした条件をクリアして初めて、情緒的なメッセージに関心が向かっていきます。

抽象的なコピーばかり掲載するというのは、こうした求職者の情報取得行動に反するものになります。情報もコピーもできるだけ具体的にし、求職者のニーズをまず最初に満たせる採用サイトにしましょう。

その7:募集要項を優先的に配置する

求職者の行動をユーザーテストで観察してみると、まず募集要項を探すことが非常に多いです。流入経路が就活サイト/転職サイトであっても、自分がエントリー可能かどうかを募集要項で確認し、それが満たされてから他の情報を探索していきます。

このような典型的な行動を踏まえると、「募集要項という名前のコンテンツを必ず作る」「採用サイトの分かりやすいところに募集要項のリンクを設置する」というセオリーが導き出されます。このように私たちは、求職者の行動傾向を前提として、できるだけロジカルに採用サイトを設計していきます。

プロジェクトの進め方

プロジェクトの実際の進め方は、予算や納期など、お客さまの前提条件を踏まえて協議しながら決めていますが、基本的には以下のような進め方を推奨しています。

ベイジの採用サイト制作の基本進行プロセス(ワークフローはより詳細に定義)

1. プロジェクト設計

お客さまとの契約締結後に、最初に行うのがプロジェクト設計です。チームメンバー、プロジェクトのゴール、プロジェクトのスコープ、お互いの役割分担、進める上での共通ルール、進行上のリスクなどを双方で確認し、スムーズなプロジェクト進行を実施するための土台を作っていきます。具体的には、以下のようなことを行っていきます。

  • プロジェクトチーム編成
  • WBS作成
  • プロジェクト開始連絡
  • プロジェクト環境の準備
  • 開発環境の準備
  • プロジェクト定義書の作成
  • キックオフミーティング
ベイジで用いているMicrosoft Projectを使ったWBS(Work Breakdown Structure)

2. 戦略

採用サイトの戦略要件を整理するフェーズです。本来、採用サイトに影響する採用戦略や要件は、発注を決める前には決まっているべきですが、お客さまに代わり、採用戦略と採用サイトを熟知した私たちが、ウェブサイトの検討に必要な要件の整理を行います。

すべての採用施策は、前提となる経営戦略や事業戦略の影響を受けた上で、エントリーや書類選考通過率、内定受諾率、獲得単価などに繋がります。採用サイトも例外ではなく、各種戦略と連動して一貫するから成果に繋がります。つまり戦略フェーズは、前提となる採用戦略や各種戦略の条件を整理した上で、設計・開発・運用に戦略の軸を通し、採用サイトの事業価値を高めるためのフェーズといえます。

戦略フェーズは、大きくは調査、ワークショップ、ディスカッションに分かれ、それぞれでさらに詳細なタスクや検討項目が設定されています。独自に作り上げたメソッドやフレームワークを多く用いますが、クライアント固有の事情に合わせることも多く、プロジェクトごとに柔軟に進め方を変えています。

ウェブ戦略と関係する他戦略と、設計、開発、運用への影響を表した図

2-1. 調査

ディスカッションの内容に合わせて、必要なリサーチを並行して行っていきます。具体的な実施内容は、案件特性、予算、スケジュールなどを含めて検討して、決定していきます。

  • ヒアリング
  • 社員アンケート
  • ユーザーテスト(ユーザビリティテスト)
  • 行動観察(UXリサーチ)
  • アクセス解析
  • デスクリサーチ
  • 他社サイト分析

2-2. ワークショップ

関係者が集まり、採用サイトのアイデアや問題解決方法を議論します。リアルで会場に集まってオフラインで行うこともあれば、オンライン上でMiroなどを用いて行うこともあります。ワークショップの目的は大きく2つあり、1つは有益な問題解決法を導き出すこと、もう一つは、関係者間の目線合わせです。普段会話をすることがない、立場が異なる関係者同士が同じテーマについて話し合うことで、認識の齟齬に気が付き、認識が共有され、相手の立場を理解しながら同じ目線で物事を考えられるようになります。

ワークショップのテーマとしては、以下が選ばれることが多いですが、これらも話し合いながら決めていきます。

  • 求める人物像
  • コンテンツのアイデア
  • 現採用サイトの改善課題

2-3. ディスカッション

戦略フェーズの中心になるのが、お客さまとのディスカッションです。以下の5のステップに従い、事業からWHYを重ねてウェブサイトの構成案までブレイクダウンしていくことで、多角的にウェブサイトについて議論を重ねていきます。

議論は主にアイデアを発散する「ディスカッション」と、アイデアを収束していく「サマライズ」に大別されます。ディスカッションとサマライズを交互に行いながら、約2ヵ月に渡って、議論の発散と収束を行っていきます。

ベイジの戦略フェーズの会議体と進め方

こうした議論を繰り返しながら、最終的には『採用サイト戦略資料』として、40~60枚の企画書にまとめられます。

ベイジの戦略フェーズが終了した時点で納品されるウェブ戦略資料の一覧

3. 情報設計

いわゆるワイヤーフレームを設計するフェーズです。戦略フェーズで決定したサイトストラクチャと要件リストに基づいて、精緻なワイヤーフレームを作っていきます。ベイジでは雛形となるワイヤーフレームが用意されていますが、それを元にしながら、マーケター、ディレクター、デザイナー、ライターがアイデアを出しつつ、スクラム的にワイヤーフレームを作り込んでいきます。

ワイヤーフレーム一覧
導線説明と配置する各要素の解説

4. ビジュアル設計

ワイヤーフレームが完成したら、ビジュアルの制作に入っていきます。戦略フェーズで定義したブランドの要件を踏まえながら、まずは2~3の異なるコンセプト案を提示し、ディスカッションを行います。その後は2~3回のブラッシュアップを通じて、ビジュアルデザインを確定させていきます。

ビジュアル初回提案の一例

5. コンテンツ制作

コンテンツ制作では、以下のようなコンテンツや素材を制作します。

  • コピー
  • 写真
  • 動画
  • イラスト

このうち、採用サイトで最も重要な要素がコピーです。コピー制作におけるスケジュール上のリスクを減らすために小まめにミーティングを実施し、クライアントをできるだけサポートするようにしています。なお、ベイジは社内にライターを抱えているため、お客さまにて文章を考える必要はありません。取材からリライトまで、原稿作成に関わる部分はベイジのライターにて行っていきます。

ベイジではこのような原稿管理シートを用い、原稿作成の進捗管理を行っています。

また、撮影に関しても数々のノウハウを蓄積しています。採用サイトでは、社員のリアルな姿を視覚的に伝える必要があります。演出したような写真ではなく、求職者の参考になる臨場感のある写真を取るために、綿密に撮影計画を立てていきます。

撮影計画の一例

参考リンク)
採用サイトのための撮影術~社員や職場の魅力を引き出す写真を撮るために

6. 開発

フロントエンドからサーバーサイドまで、いわゆる開発全般を行うフェーズです。はコーダー、フロントエンドエンジニア、サーバサイドエンジニアなどと職能が分かれますが、ベイジではすべてをエンジニアと総称し、開発工程を完遂するためのワークフローと能力開発を行っています。React.jsやVue.jsのようなJavaScriptライブラリ/フレームワークを使ったモダンなフロントエンド開発も行っています。また、規模によってはパートナー企業と協業することもあります。主に以下のようなことを実施します。

  • 開発調査
  • システム要件定義
  • 各種ガイドラインの作成(コードルール、アクセシビリティなど)
  • 開発環境整備
  • フロントエンド開発(HTML、JavaScript、CSS、PHP等)
  • デザインチェック
  • モーションデザイン
  • CMS開発
  • データベース設計
  • その他サーバサイド開発
  • 各種API連携
  • 開発に伴う各種ミーティング

7. テスト

開発完了から公開まではテスト期間になります。通常は10~15日程度となりますが、1カ月近くをテストに費やすこともあります。内容の最終チェック、最終要望の抽出と反映、細かな不具合の改修、公開時点のステータス、公開後対応の切り分け、といった認識合わせを細かく行っていきます。公開までわずかですが、テストでの認識のズレが信頼関係に大きく影響を与えることがあるため、非常に重要なフェーズと位置付け、多くのタスクをワークフロー化して整備しています。

  • テスト公開ミーティング
  • テスト公開
  • クライアント最終確認
  • 第三者チェック
  • フィードバック対応
  • コンテンツ最終チェック
  • 素材最終反映
  • ブラウザチェック
ワークフロー化されている一例(テスト公開ミーティングアジェンダ)

8. 公開と運用

最終確認と調整を行って、ウェブサイトを公開します。公開と合わせて運用準備も始めます。ウェブ制作のプロジェクトとしては一旦完了しますが、効果の検証、保守や改善など、引き続きクライアントを支援します。

  • リダイレクト設定
  • リリース計画
  • 公開判定と公開
  • 公開後テスト
  • 公開後フォローメール
  • マニュアル作成
  • 運用ミーティング
  • クロージングミーティング
  • 検証ミーティング
ベイジで提供している4種類のサポートプラン

お問い合わせ

採用サイトのことなら、採用戦略とコンテンツ制作に強いウェブ制作会社ベイジにご相談ください。 営業段階では、1~2度の打ち合わせと、会社紹介、実績紹介、進め方、見積書、スケジュールのご提示を行います。お客さまの社内決裁等の事情にはできる限り柔軟に対応いたしますので、ご要望があればお気軽にご相談ください。

ナレッジ

私たちは、豊富な実績から導き出された成功パターンを抽出した様々なメソッドを持っています。これらのメソッドを積極的に活用し、成功確率の高いウェブサイトを提案・実現していきます。

実績

私たちは、採用目的のウェブサイトの制作も得意としています。BtoBサイト同様、社内アンケートなどの調査からあるべき採用戦略を整理し、求職者が求めている採用サイトを企画・制作します。コンテンツの執筆から撮影した実績もあります。

よくある質問

みなさまからよくいただく質問をまとめています。

Q1.

費用はどのくらいかかりますか ?

ご依頼いただく内容と前提条件によって大きく変わるため、端的にお答えすることができません。ただし、通常700~1500万円くらいの範囲になることが多いです。詳しくはお問い合わせください。

Q2.

制作期間はどのくらいになりますか?

こちらも規模によりますが、通常、5~6カ月ほどになります。長期化する場合には、フェーズを分けて公開することも可能です。公開時期の希望があれば、お問い合わせ時にお申しつけください。

Q3.

どのくらい前までに依頼する必要がありますか?

時期にもよりますが、通常、2~3カ月のリソースは埋まっていることが多く、プロジェクトを開始する2カ月前にはご発注の意思決定していただくことが多いです。これも状況によりますので、詳しくはお問い合わせください。

Q4.

原稿作成や取材も依頼することができますか?

運用サポートのメニューをご用意しており、通常は月額10万円のプランをオススメしています。他に20万円のプラン、オリジナルのプランもございます。お客さま側でデザインや開発が可能な場合は、いずれも選択しない場合があります。具体的にはご相談ください。

Q5.

写真や動画をお願いすることは可能ですか?

運用サポートのメニューをご用意しており、通常は月額10万円のプランをオススメしています。他に20万円のプラン、オリジナルのプランもございます。お客さま側でデザインや開発が可能な場合は、いずれも選択しない場合があります。具体的にはご相談ください。

Q6.

公開後にかかる月額費用などはありますか?

運用サポートのメニューをご用意しており、通常は月額10万円のプランをオススメしています。他に20万円のプラン、オリジナルのプランもございます。お客さま側でデザインや開発が可能な場合は、いずれも選択しない場合があります。具体的にはご相談ください。

Q7.

CMSやサーバの選定も手伝ってもらえますか?

はい、必要であれば我々の方でご提案させていただきます。このようなお問い合わせは多く、標準で比較表も持っております。気軽にご相談ください。

Q8.

戦略フェーズだけお願いすることもできますか?

可能です。ウェブサイトの本質的な課題を見つけ出す戦略フェーズのニーズは高く、戦略フェーズだけお手伝いし、制作フェーズは別の制作会社が担当したような案件もございます。こちらもお気軽にご相談ください。

Q9.

戦略や企画はこちらで考えるので、設計やデザイン、コーディングだけをお願いする、ということは可能ですか?

戦略フェーズを含まないお仕事は基本的にお請けしておりません。戦略や企画を少なくとも一緒に考える関係でないと、設計・制作フェーズ以降で、お客さま視点での提案ができず、「ただ作るだけ」になってしまうためです。また、弊社はウェブ制作会社としては比較的価格帯が高く、戦略フェーズを含まない場合、他社と比べてコストパフォーマンスの面で、見劣りしてしまうかと思います。

Q10.

代理店ですが、依頼することは可能でしょうか?

可能です。ただし、発注主である企業様が私たちのことを理解しないまま担当すると、スムーズな進行ができなくなるリスクがあります。そのため、お請けする条件を以下とさせていただいております。

  • 発注企業様と面談し、発注企業様にも納得して私たちを選んでいただくこと
  • プロジェクトにおいて、発注企業様と直接コミュニケーションを取れること
  • 代理店様の進行管理下には入らないこと(進行は私たち主導で行います)
Q11.

オンラインでの対応は可能ですか?

はい、可能です。弊社でもリモートワークを推進しており、オンラインでの業務にも習熟しております。お気軽にご相談ください。

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