スタッフ紹介

少数精鋭にこだわり、丁寧に人を育て、集めています。

ベイジは総勢27名(2021年7月現在)の組織ですが、webの戦略を考え、制作し、運用していくのに必要なメンバーが全て社内にそろっています。大きなweb制作会社でも、プロジェクトは4~6名程度で構成されることが多く、大手制作会社と遜色ないスピードと、少数精鋭ならではの安定した品質でサービス提供しています。

枌谷 力 Tsutomu Sogitani

肩書
代表/プロデューサー/webアナリスト/ブロガー
主な職域
プロデュース、プロジェクト管理、webコンサルティング、ログ解析、制作ディレクション、UXデザイン、コンテンツ企画、情報設計、UIデザイン、コピーライティング、グロースハック、SNS運用、経営、人事、広報、営業など
プロフィール

ベイジ代表。大阪出身。血液型はB型。1997年にNTTデータ通信入社。2001年にwebデザイナーに転職。2007年にフリーランスとして独立した後、2010年に株式会社ベイジ設立。

webのキャリアはwebデザイナーからスタートしたが、デザインの領域を広げる中で、マーケティング、解析、UXデザイン、コンテンツ企画、設計に至るまで幅広く守備範囲とするようになった。ただし本人はデザイナーという肩書を捨てたくはなく、本当はフルスタックwebデザイナーと名乗りたい。BtoBマーケティングの世界に貢献したいと考えている。社内では黙々と仕事をしていることが多い。話の9割が仕事関連。公私の区別があまりなく、例えば休日ジムの合間の息抜きとして仕事関係のニュース記事を読む。文章を書くのが好きでいつも何かを執筆している。SNSでシェアさせる記事を書くのが割と得意。最近は裏ブログを作り、web系以外の話題で拡散させることに燃えている。実は人見知りで結構頑張ってしゃべっている。

趣味は音楽。楽器は一切やらずプロのリスナーを目指している。好きなアーティストはMuse、Sigur Ros、Silversun Pickups、Queens Of Stone Age、Death Cab For Cutieといったあたりだが、SNS上ではメタル好きでブランディングしている。好きな食べ物はカレー。好きな漫画は『お~い!竜馬』『GANTZ』『イノサン』『機動戦士ガンダムTHE ORIGIN』。好きな映画は『第9地区』『ガタカ』『ブレードランナー』。好きな動物は猫とハリモグラ。色違いのもふもふチンチラを2頭飼っており絶賛溺愛中。猫だけをアップしているインスタグラムのフォロアー数は現在約15,000人。ストレス発散法はSNSで動物の動画を観ること。

運営メディア
ブログFacebookTwitterTumblrPinterestLinkedInSpotify

野村 輝 Teru Nomura

肩書
テクニカルディレクター/チーフエンジニア
扱える言語やソリューション
PHP/Perl/Java/JavaScript/PL/SQL/WordPress/Movable Type/MySQL/Oracle/PostgreSQL
プロフィール

神奈川生まれ神奈川育ち。血液型はA型。システム会社でデータベースの設計やチューニング、基幹システムの開発を4年経験。元々デザインに興味があったこともあり、自分が持っている知識・技術でデザイナーを裏で支える仕事がしたいと思い、web業界に入る。4年間のフリーランスを経て、2012年1月より参画。

学生のころからヘヴィメタルが好きで、特にOzzy OsbourneとJudas Priestが好きである。Ozzy Osbourneの元ギタリストのZakk Wyldeの影響でベルボトムをはいていることが多い。ベルボトムのことを「ちょっと前に流行ってたよね」と流行り知ってます感を出してこられるのが苦手である。いつも物騒なTシャツばかり着ているが、かわいいものも好きである。人によって、ヘヴィメタル好きと、かわいいもの好きを切り替える計算高い一面もある。最近、ウサギを飼いたいと周囲にもらしているが本心は誰も知らない。

映画も好きで、横浜のショートショートシアターで一日過ごすことも多い。チェコのカレル・ゼマン監督が好きで、いつかレトロなアニメーションを撮るのが夢である。関根勤のカンコンキンシアターも好きで毎夏10年以上通い続けている。あまりにもお下品なので人を誘っても二度と行ってくれないことを毎年寂しく思っている。カフェよりも純喫茶派で、東横線沿いの喫茶店で、渋い顔で苦いコーヒーをすすりながら考え事をするのが週末の楽しみでもある。

計算高い一面はあるが、いつも自然体でいることを心掛けている。

運営メディア
Facebook

長田 太彪 Hiroaki Nagata

肩書
エンジニア
主な職域
デザイン、モーションデザイン、JavaScript実装、HTMLコーディング
プロフィール

京都出身。血液型はB型。2015年にベイジにフロントエンドエンジニアとして参画。HTML、CSS、JavaScriptでのコーディングを主に行い、時折WordPressの実装も行う。2016年からはwebデザイナーとしてデザインも行う。モーションを扱うことが好きで、UpLabsを見ていることが多い。

好きなアーティストは山崎まさよしや、長澤智之など、オフィスオーガスタ所属のアーティスト。最近はラップのフリースタイルバトルを見ることにハマっており、フリースタイルダンジョンは毎週欠かさず見ている。好きなラッパーは黄猿。聞くだけなので振られても韻は踏めない。

洋画もよく見ており、最近は『ウォーキング・デッド』『Vikings』『スリーピー・ホロウ』を見ている。役者の声が聴きたいので、断然、字幕派。猫のロシアンブルーを飼いたいと考えていたが、朝に大音量の目覚ましを鳴らすことから、友人に「子猫が死んでしまうからやめなさい」と慰留された。

運営メディア
FacebookTwitter

高塚 結子 Yuiko Takatsuka

肩書
デザイナー
主な職域
デザイン
プロフィール

デザイナー。東京都出身。血液型はO型。デザイン専門学校を卒業後、2016年4月に参画。

好きなアーティストはスピッツやYUKI、フジファブリックなど。過去に吹奏楽を経験していたこともあってか、クラシックなど聴くのは結構好きな方。特に低音域が響いている楽曲や短調な曲が好きで、過去にティム・バートンの映画音楽祭に足を運んだときは正直不気味さがたまらないと思った。

飼い犬は2匹。パグとチワワを飼っており、毎日帰宅時に大喜びで駆け寄ってくれることが一日で一番癒される瞬間である。パグのしわしわのやるせない顔やしっぽ、フォルム、行動のどんくささのすべてがかわいいと思う。将来動物を飼うならパグがよいと考えている。

今西 毅寿 Takehisa Imanishi

肩書
ディレクター
主な職域
プロジェクト管理、制作ディレクション、情報設計など
プロフィール

東京生まれ東京育ち。血液型はO型。ビジュアルデザインを専攻していた専門学生時代にMacに触れ、webサイト制作に興味を持つ。その後、紙媒体をメインとする制作会社にて、DTPソフトを使用したフリーペーパーやTV番組表の自動組版システムの開発等を経験し、2005年よりwebサイト制作や電子書籍の制作、自社webサービスの開発やディレクションに携わる。2016年7月よりディレクターとしてベイジに参画。

スポーツとしてロードバイクに乗っており、耐久レースやヒルクライムレースへの出場経 験もある。天気のいい週末には、近所の多摩川を走ることを楽しみにしており、今後は「ツール・ド・おきなわ」のような遠方のレースにも参加していきたいと思っている。

音楽が好きで、以前は時間があるとレコードショップに行き、アナログのレコードを買い漁っていた。息子がいつか音楽に興味を持つかもしれないので、大量のレコードと2台のターンテーブルは捨てられずに押入れにしまわれている。ジャンル問わず様々な音楽を聴くが、ダンスミュージックも好きで、これまでに体験して感動したDJは、Francois Kevorkian、Timmy Regisford、Frankie Knucklesなど。

似ている芸能人といった話題になると、トイストーリーのウッディに似ていると言われることが多いが、本人はムーディー勝山に親近感を抱いている。

運営メディア
FacebookTwitter

酒井 琢郎 Takuro Sakai

肩書
エンジニア
主な職域
JavaScript実装、HTMLコーディング
プロフィール

北海道生まれ北海道育ち。横浜の大学を卒業後、2017年にベイジにフロントエンドエンジニアとして参画。大学時代は社会学について学ぶ傍ら、フリーランスでwebサイト制作を行っていた。webデザイナーに憧れを持った中学生当時はデザイナー志望だったが、次第にコーディングにハマり、結果エンジニアになった。

北海道の片田舎に生まれ、家業の設計屋を継いで「一生田舎で過ごすんだ」と諦めていたが、中学に上がるときに転機が訪れ、最終的に大学入学時には上京。夢の東京暮らしを始めることとなった。とはいえ、地元への愛は止むことがなく毎年、北海道を端から端まで横断旅行する。生まれた場所のせいなのか、趣味はキャンプ、スキー、バイクなどアウトドア系が多い。特にスキーに関しては幼少期からスクールや合宿などに通い、スキルでは誰にも負けない自信をもっている。

愛車はホンダのCBR250Rで、自家塗装するなどそれなりに凝っている。バイク・車を問わずモータースポーツが好きで、いつの日か好きな車を買って、鈴鹿サーキットにF1グランプリを見に行くことが夢だ。

運営メディア
Tumblr

池田 彩華 Ayaka Ikeda

肩書
デザイナー
主な職域
デザイン
プロフィール

1994年生まれ、愛媛県出身。血液型はB型。大学時代に、人材会社で半年間の営業経験後、webデザイナーにキャリアチェンジ。卒業後は、フリーランスとして幅広くデザイン関係の仕事に従事。その後、2017年8月ベイジに参画。

世の中にあるビジネス上の課題をデザインの力を用いて解決したいと考えている。将来的には、クライアントの抱える課題に対して、マーケティング戦略が立案できるデザイナーになる。

ベイジを知ったきっかけは、webデザインを独学で勉強しているときに出会った代表のブログである。そのブログをきっかけにベイジで働くことを決断。ベイジで働く為、内定をもらっていない状態で上京。SNSを駆使して社員を追いかける。スマートフォンには、ベイジのブログをホーム画面に追加して毎日読み漁った。その影響もあり、自身のブログを開設。

実家の庭では、野菜を栽培していて、魚は当日釣れたものを食べるという自然豊かな環境で育つ。幼い頃から人見知りをしない性格で、毎朝通学路でお会いするお遍路さんに挨拶をして高校まで通う。意外にも、小学5年生から高校3年生までの計8年間、駅伝やハードル競技などの陸上競技をしていた。

趣味は料理。今は料理が大好きで、毎日お弁当を持参して出社している。しかし、数年前までは、キャベツの千切りさえまともにできなかった。料理ができないというコンプレックスをなくす為に、料理教室に通い始める。そのおかげで今ではキャベツの千切りはできるようになり、魚もさばける系女子に成長した。

運営メディア
ブログFacebookTumblr Twitter

大舘 仁志 Hitoshi Odate

肩書
ディレクター
主な職域
プロジェクト管理、制作ディレクション、情報設計など
プロフィール

青森県出身。血液型はB型。大学時代は農学部で黒毛和牛の研究をするなど、webとはあまり縁がない生活を送っていたが、企画やチームビルディングに興味があり、卒業後はwebディレクターとしてキャリアをスタート。採用サイトやtoC向けのキャンペーンサイト、サービスサイトなどのディレクションを4年間経験した後、2018年2月からベイジに参画。

趣味は料理と読書(漫画の方が多い)。一人暮らしを始めて8年経つがカレーを作るときはスパイスを調合して料理するため、一度もルーを使用して作ったことがない。最も好きな漫画はあだち充作品。タッチ、ラフ、H2など一通り揃えている。

音楽の趣味は、Jヒップホップを好んで聴くことが多い。好きなラッパーは、KEN THE 390。彼の音楽性はもちろん、早稲田大学卒・元リクルートのインテリジェンス溢れるラップバトルの解説も好む。ヒップホップの他には、Aphex TwinやSerphなどエレクトロニカ系の音楽も聴くことが多い。

運営メディア
FacebookTumblr Twitter

猪井 俊一郎 Shunichiro Ii

肩書
エンジニア
主な職域
JavaScript実装、HTMLコーディング
プロフィール

東京生まれインドア育ち、友達はあんまりいない。

新卒でサーバーの販売やSIを行う会社に就職。退職したあと数ヶ月間ニートを経験し、スプラトゥーンで「人生」を学んだのちにベイジに入社。

好きな映画は「T2 Trainspotting」、好きなTVドラマは「相棒」シリーズ。一番好きな相棒は亀山くんで、亀山くんに憧れて中田商店までフライトジャケットを買いに行ったが、自分が着ると貧弱に見えたためあきらめた。何かの映画を見てライダースジャケットに憧れたこともあるがやはり貧相だったためあきらめた。影響を受けやすく、オシャレがわからない。

20代になってから急に涙もろくなり、「T2 Trainspotting」のベグビーが息子となんやかんやするところや、「坂道のアポロン」で千太郎がなんやかんやするところではだいたい泣いてしまう。つらい話や悲しい話にはかなり弱く、不意にさだまさしさんの「おばあちゃんのおにぎり」の話を思い出すと何度でも落ち込んでしまうが、村上春樹さんの「女のいない男たち」を読むとつらいけどなぜかドキドキしてしまう。

PCはLinux派で最近はArch + KDEに落ち着いた。ぜんぜん理解できていないが一番好きな言語はOCaml。

塚元 舞賀 Maika Tsukamoto

肩書
デザイナー
主な職域
デザイン
プロフィール

大阪生まれ、福岡育ち。血液型はA型。2018年10月に参画。大学時代は法学を学び、卒業後はSEとして設計やテストなどの業務をメインに3年間働く。もともと絵を描いたりするのが好きなことからデザインにも興味があった。今後のキャリアを考えるにあたり、デザインをしてみたいと思い、webデザイナーとしてキャリアチェンジを決意する。

その後、勉強期間の1年間は同じ会社でアルバイトとして雇ってもらい、デザインやCMS構築、マニュアル作成、時には上司のスケジュール管理など、通称「何でも屋さん」として働く。その後、2018年にデザイナーとしてキャリアチェンジ。デザインを学んでいく中で「見た目の部分を作る」ことだけがデザインでないことを知り、ますますデザインの面白さに気づき始めている。

中学生の頃からある漫画のキャラクターが好きで、その人の髪型がボブだったため、それ以来ずっとボブから髪型を変えてない。伸びてくると結んでしまうが、結ぶのは負けだと思っている。音楽は主に邦楽ロックとアイドルを好む。フェスは好きだが、日差しが苦手なので、室内でフェスをやってほしいと心の底から思っている。

「デザインは99%説明ができると思っている。ただ、1%の説明できない領域、そこがデザインの面白さだ」というカイシトモヤ先生の言葉が好きで、ロジカルの中にも人の心をつかむ「エモさ」を残したデザイナーになりたいと思っている。

運営メディア
Twitter Facebook note

高島 藍子 Aiko Takashima

肩書
デザイナー
主な職域
デザイン
プロフィール

神奈川出身、血液型はA型。大学ではデザイン科に所属しつつも、デザインではなくアニメーションやイラストレーションを専攻していた。大学を卒業後は、番組制作会社のADを経験したのち、webデザイナーにキャリアチェンジ。1年間事業会社で働いたのち、2019年4月ベイジに参画。

音楽は梶浦由紀や志方あきこなどの少し民族っぽい音楽が好き。中学時代から趣味が変わっていないので人に話すのは少し恥ずかしい。また、普段聞く音楽がかなり偏っているので、有名なアーティストでも知らないことがあり、実は話を合わせて知っているふりをしている場合もあったりする。

趣味はイラストやスマホケースなどのグッズ制作。基本的にデジタルイラストを描くことが多いが、水彩などのアナログも好き。また、最近は帰宅後にパソコンつけるのが億劫になってきたので、iPadとApple Pencilの導入を考えている。YouTubeで怪談を流しながらイラストを描くのがマイブーム。

運営メディア
Twitter

西村 志穂 Shiho Nishimura

肩書
エンジニア
主な職域
JavaScript実装、HTMLコーディング
プロフィール

大学時代は版画を専攻していたが、急な方向転換でかねてから興味のあったwebエンジニアの道へ。デザインも好きだが、モノ作りに関わりつつ構築するほうに楽しみを見出してしまった。そして上京した。上京といえばNANAという世代。

映画が好きだけど一番近い渋谷の映画館は怖くて行けない。お気に入りの映画はTRUE ROMANCEとか。最近はマーティン・マクドナー監督の作品をよく見ており、人間模様に興味があるのか、アクションよりもヒューマンドラマや恋愛物を見る。(アクションもたまに見る)

好きなバンドはL’Arc-en-ciel。L’Arc-en-cielは人生。アンディウォーホルなどポップアートが好きで、NYには一回だけ行ったけどできることなら毎年行きたい。マンハッタン大好き。※英語はできない

下北沢にいるとアパレル店員ですか?とやたら聞かれるがアパレル店員だったことは一度もない。好きな食べ物は親子丼とつけ麺。お友達募集中。

五ノ井 一平 Ippei Gonoi

肩書
ディレクター
主な職域
プロジェクト管理、制作ディレクション、情報設計、コピーライティングなど
プロフィール

福島県会津若松市出身。B型。兄弟は姉がひとり。今でこそ貧弱文化系な見た目だが、中学・高校時代は部活(軟式テニス)にあけくれる体育会系健全ボーイだった。

大学では法学部に入学するも、何も覚えていない。ゼミは「法哲学」に所属し、なにかとイチャモンをつけるスキルを身につけてしまう。卒業後、約2年のフリーター期間を経て、編集プロダクションに入社。編集者として、月曜日がいつのまにか木曜日になっているような日々を5年過ごす。気がついたときには7人いたはずの同期は全員消えていたが、それが『勝ち抜いた』なのか『取り残された』なのか、未だに判断がつかない。

その後、WEB企業へと転職。WEBメディア編集やサイト運用などを担当する。あるときベイジのホームページに出会い、そのコンテンツの濃度に衝撃を受ける。以来、代表をはじめとする社員のSNSをストーキング。その後、SNSを通じて代表にメッセージを送ったことがきっかけとなり、令和元年8月1日よりベイジに入社。

ベイジでは、これまでの編集経験を生かし、需要はあるはずなのにいまいち供給は少ない「編集・コピーが得意なWEBディレクター」としての価値を確立したいと目論んでいる。

趣味は音楽を聴くこと。好きなアーティストは、曽我部恵一、カネコアヤノ、mei ehara、The xx、Vampire Weekend、The Libertines、THE 1975などなど。人生最高のライブは2013年フジロック最終日・ホワイトステージでのThe xx。人生で初めて神の実在を感じた瞬間だった。

好きな食べ物はラーメン・餃子・麻婆豆腐。

運営メディア
Twitter

古長 克彦 Kocho Lewis Katsuhiko

肩書
デザインコンサルタント
主な職域
プロジェクト管理、デザイン組織構築、サービスデザイン、UXリサーチ、人間中心設計、データ設計、情報設計など
プロフィール

大分県出身。血液型はA型。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。新卒で金融システムエンジニアとして勤め、Java/Oracle SQL等の開発を経験したのち、画面設計を担当する。その後、UXデザイン組織の立ち上げをきっかけにUXリサーチをベースとした業務改善コンサルタントとして従事し、ベイジには2019年にウェブアプリデザインに関わるコンサルタントとして参画。現在はSaaSや業務システムのデザインに関するコンサルタントと事業戦略を担当している。

「古長ルイス」の名でプロのジャズシンガーでもあり、2017年にファーストアルバム『Arterial』を全国リリース。銀座Swing、モーションブルー横浜などでワンマンライブを開催。溢れるパワーと官能に満ちた、ソウルフルでメロウな歌声で、人々を魅了する。

横浜在住でパパ講師としても活動しており、地域の子育て支援拠点などでプレパパ、新米パパ向けの講演を行っている。

運営メディア
TwitternoteFacebook

古閑 絢子 Ayako Koga

肩書
ライター
主な職域
コピーライティング、編集など
プロフィール

熊本でそこそこ育ったあと都内の大学へ進学する。学生時代は友達と遊びで雑誌を作ったり楽譜を作ったりしていた。社会に出るにあたって自分の得手不得手と将来を考えた結果、マーケティングもついでに勉強できそうだと感じたベイジのライター職をゲットする。

収集癖があり、モノを積み上げてしまうので、部屋のいたるところで山が頻繁に地殻変動を起こす。引っ越し屋さんに1人暮らしなのに荷物多くてすいません、と謝ったら、うん……と返されてしまった。飽き性なため収集物がよく変わるが、本と映画に関しては一貫して重めの愛情を傾けて続けている。スノッブ野郎と思われるのが嫌で、適度な距離感の人とは趣味の話を避けがち。そのせいで不思議ちゃん系のポジションに落ち着いてしまうことが多い。遺憾。

食へのこだわりが偏食に表れるタイプ。一度気に入ったものを嫌いになるまで食べ続けてしまうため胸を張って好物といえるものがあまりない。今のマイブームは新たまねぎで記録は1ヵ月を更新中。その前に2週間食べ続けたピーナッツ豆腐は現在顔も見たくない。

基本的にずっと寝ていたい人間なので、起きるために目が覚めるくらい好きになれるものを探し続けている。最近はKPOPの女の子たちにお熱。起きている時間には実家で飼っていた犬と同じ犬種の犬がお散歩しているのに合わせて自分も散歩したりする。

ドラマが苦手というコンプレックス持ち。

浦崎 政虎 Masatora Urasaki

肩書
エンジニア
主な職域
JavaScript実装、HTMLコーディングなど
プロフィール

琉球王国出身。琉球王国にて自由な親に育てられた。何かを作って人を喜ばせることが好き。

小学生の頃はほんとに自由でとにかく体を動かしたい少年だった、学校に登校してもあまり授業には出席せず理科の先生と学校の美化作業を行なっていた。

理科の先生と美化作業を行なっている中で起こったことを化学や物理の問題形式で出題するというような育てられ方をしたので、授業に出席しなくても理科のテストは100点を取れないことが珍しかった。理科が大好きになったが、暗記系の国語/社会はボロボロ。

今思うと、そういう教育をされてよかったと思っている。その育て方に1番感謝している部分は数学。問題を解くための公式がわからないので初めはボロボロだったが「公式がわからないなら自分で公式を作ればよい」という考えに至り、問題をみて自分で公式を考え、解くということをやっていた。

中学生になると流石に限界がきたが、自分で公式を考えるという行為はプログラムの処理を考えることに似ているので、幼少期の体験がなければプログラムを楽しいと感じることもなくエンジニアになっていなかったかもしれない。

高校卒業後、面白そうという理由で上京する。社会人一歩目の会社は住友重機械工業。ここで飛行機のブレードを作る金属加工の職人をやっていた。その時に見つけた趣味がコーディングやプログラミング。次第に楽しくなり、これを仕事にしたいと思いベイジへ入社。

勉強はフィリピンのセブ島でやっていた。資本主義の悪い部分と行政のずさんさを目の当たりにし価値観が塗り替えられた。そこで出会ったある人がきっかけでデザインの大切さに気づきデザインもやりたいと思っている。

運営メディア
Twitterブログ

金 伯冠 beakkwan Kim

肩書
エンジニア
主な職域
JavaScript実装、HTMLコーディングなど
プロフィール

1992年生まれ、韓国出身。日本の文化やアニメが好きで大阪でワーキングホリデーで日本に留学。その後、バイト先の先輩から関西弁を聞きながら日本語の勉強に力を入れる。将来はクリエイティブな仕事をしたくてデザイン専門学校に進学し、ウェブデザイナーを1年半経験。その後、エンジニアとして専門性を広げたいと思いベイジに入社。

姉が男子力が強かった影響か自分は逆に女子力を身につけている。その理由もあり「ハチミツとクローバー」「カードキャプターさくら」ような青春ラブストーリーの漫画を見ながら思春期を過ごした。一番好きな映画は「ショーシャンクの空に」というショーシャンク刑務所に入ったアンディのストリーで、何回見ても飽きずに新しい感じがする。その他にも「マイ・フレンド・フォーエバー」「かもめ食堂」など、静かで心が感動する映画が好きだ。

音楽を聞きながら仕事するのが好きで、最近はnulbarichの歌が好き。快適な気分を出したいとかテンションを上げたい時によく聞く。他にもR&Bが好きでsam smith、kehlaniのようなアーティストの歌をよく聞く。いつも雨が日は「I’m not only one」聞きながら一緒に歌う。一番わくわくした時は初めてのスマホにiPhone 5を買った時。その時の気持ちは言えないないほどうれしかったので、故障してしまっても宝として保管している。

「JUST DO IT」という言葉が一番好きで、その通りに人生を生きている。

運営メディア
Twitter

新屋敷 章寛 Akihiro Shinyashiki

肩書
デザイナー
主な職域
デザイン
プロフィール

大阪出身。1997年生まれ。誕生日はエミネムと同じ。大学ではデザイン学科に在籍していたが、デザインをするコースではなく、企画を考えることがメインだった。就活は制作会社を中心に行っていた。理由は、制作物に対して「誰が関わり、どんな成果物を作ったのか」が分かるように、クレジット表記される事が面白いと感じたため。デザイナーとしてアウトプットにこだわりつつも、本当の意味で他者の活動に貢献できるものを作っていきたいと考えて、ベイジに入社。

大学時代に学内外のプロジェクトに参加していた経験から、人は一人では何もできない生き物である事を痛感。人見知りで超絶インドア派な自分を変えていきたいと考えている。高校は美術系だったので陶芸を専攻していた。そのため、高校時代は伝統工芸やアートが好きだった。今でも、展覧会などを見かけるとたまに立ち寄ることがある。

好きなアーティストはJanne da arcとAcid Black Cherry。人生のバイブル。(Acid Black CherryはJanne da arcのボーカルであるyasuのソロプロジェクト)yasuの「毒にも薬にもならない歌詞は書かない」というスタンスが好き。

運営メディア
noteFacebookTwitter

川村 将人 Masahito Kawamura

肩書
ディレクター
主な職域
プロジェクト管理、制作ディレクション、情報設計など
プロフィール

東京生まれ千葉育ち。新卒で日系のコンサルティング企業に入社し、業務システム系のプロジェクト管理をはじめアパレル、飲食、物流、エネルギーなどの業界を経験。

2017年からWeb制作業に携わり、UIデザイン分野のロジカルさに大きな魅力を感じる(それはではデザイン=感覚的情緒的なものだと思っていた)。数々の炎上案件を見て、一番炎上を予防/火消しできるポジションを探し、結果としてディレクターに落ち着く。現場のメンバーが健康的に仕事して欲しい願望が強い。 とあるイベントで代表の登壇を見て、業務システムのUX/UI分野に可能性を感じてベイジの門を叩く。

コンサル時代、業務システム界隈のデザイン冷遇っぷりを目の当たりにしていることが原体験になっており、いつか日本の業務システム構築の慣習を変えられれば良いと思っている。「うちもお金と期間があればベイジとかに業務システム発注するけどさあ…」という会話が居酒屋で繰り広げられる日が来たら、勝ち。

好きなものはお酒と料理と音楽と妻。最初のデートで行ったバーで1杯目からダイキリをオーダーする姿を見て、この人しかいないと思った。

渋谷で3年間バーテンダーをしていた経験があり、若者のバーデビューを支援するブログを運営している。

音楽はジャズやファンクを中心とした黒人音楽が好き。でも最終的にはポップスに帰ってくる(武部聡志と田淵智也の影響が強い)。中学2年生の頃、周囲と差別化を図りたくてスガシカオを聴き始め、その流れでSly & The Family StoneやPrinceに傾倒する。大学ではジャズドラムを演奏しており、ひょんなことから日野皓正と一度だけセッションしたことがあるのが密かな自慢。

童顔なことを気にしており、26歳の時に近所のコンビニで年齢確認されて以来、ずっと髭を生やしている。漫画「ダイの大冒険」のポップに妙なシンパシーを感じる。

運営メディア
Twitternote

佐々木 俊祐 Shunsuke Sasaki

肩書
マーケター/ディレクター
主な職域
webコンサルティング、制作ディレクション、情報設計など
プロフィール

東京生まれ東京育ち。血液型はB型。2017年に外資系の広告代理店マッキャンエリクソン入社。2021年4月からベイジに参画。

広告代理店時代にはTV広告のバイヤー・デジタル広告の運用者を経て、最終的には戦略・メディアのプランナーとして働いていた。扱ったメディアはテレビ、ラジオ、新聞、雑誌、デジタルと多岐にわたるが、一個人として好きなメディアはラジオで毎日聴いている。代理店で働く中で広告以外の領域までカバーできるようにならないと、クライアントビジネスには大きく貢献できないと考えるようになり、オウンドメディアやweb制作に強みを持つベイジへの入社を決める。

好きな音楽は中学生のころから山下達郎。山下達郎ばかり聴いていた影響か、同級生ではなくその保護者としか音楽の会話が弾まなかった。大学生くらいから角松敏生や杏里などほかの80sのアーティストも聴くようになり、最近は韓国のDJであるNight tempoが80sの楽曲をリミックスしたものをよく聴いている。

お気に入りのラジオ番組はJ-WAVEで毎週土曜日の深夜に放送されるDJ-TAROのSaturday Night Vibes。毎週末いろいろなテーマのマッシュアップを深夜に聴くのが毎週の楽しみの一つになっていて、ノリにノルとたまにひとりで踊りだすときもある。平日はFM YOKOHAMAのDJ栗原のPRIME TIMEも好きでよく聞いている。こちらは平日の番組なのであまり踊りだすことはない。

車が好きでよくドライブに行く。愛車は30年前の空冷911。美しい外観・操縦席などプロダクトデザインは当然のこと、よく走り・よく曲がり・よく止まるという、車としての機能に特化して余計なものがないところが気に入っている。週末はよく郊外に走りに行ったり整備したりしている。

運営メディア
Twitternote

林崎 優吾 Yugo Hayashizaki

肩書
ライター
主な職域
コピーライティング、編集など
プロフィール

1996年生まれ。北海道出身。

中学3年生の春、9mm Parabellum Bulletに影響を受けてベースを始めた。学生時代は一切スポーツというものに縁がなく、ほとんどバンドしかやっていない。大学卒業後は、コピーライターとして求人広告代理店に新卒入社。コピーライターと言いつつ、実際はディレクション・撮影・デザイン何でもやるマンで、タウンワークなどの求人広告や、採用サイト、入社案内を作っていた。

当初は、TCCのような広告賞を獲って華やかな広告業界で暮らすのを夢見たこともあったが、だんだん自分が向かうべき道ではないと気づく。求人や広告という観点に捉われず、いろんな文章が書けて好奇心も満たされそうな場所を探す中で、ベイジのライター募集と出会い、新卒から丸3年を経たタイミングで転職。マーケティング・戦略から、いわゆる広告的なコピーライティング、SEOやSNSを意識したWebライティング、そしてUXライティングの全部ができる万能ライターを目指している。

いちばん好きなバンドはCrossfaithで、国内外のポストハードコアをよく聞くが、何だかんだ2000年代の邦楽ロックも青春の1ページとして耳にこびりついている。大学を卒業してバンドをやらなくなってからは、急に日本のヒップホップを聞き始めた。STUTSのビートに乗ったことがあるようなラッパーは大体好き。

コンプレックスは、いろんなジャンルに興味をもって足を踏み入れるわりに、どの沼にもハマり切れないこと。音楽・映画・アニメ・お笑いなど、カルチャーの浅瀬でパシャパシャし続ける人生。この飽き性な性格がポジティブに作用する場所を、どこか仕事にも求めているフシがある。

平城 舞子 Maiko Hiraki

肩書
ディレクター
主な職域
プロジェクト管理、制作ディレクション、情報設計など
プロフィール

福岡生まれ、東京育ち。血液型はO型。広告クリエーションやマーケティングへの興味から、大学卒業後はD2C支援事業会社にクリエイターとして入社。ECサイトの運営コンサルティングを通し、ライター、フォトグラファー、LP制作やWEB広告運用などの業務を経験した。2021年4月からベイジに参画。

インドア派を貫き通して成長したため、人生の大半を過ごした東京のこともよく知らない。大学の専攻は実験心理で、脳神経科学系の授業を興味深く聞いていた。なお、今できるのは「ジュゴンの脳みそはツルツルなんだよ」みたいな話ぐらい。

音楽はジャンル問わず嗜み、男性ボーカルのアップテンポな楽曲を好む傾向にある。プレイリストは学生時代の名残でBUMP OF CHICKENを中心に00年代のロキノン系が多い。

中学時代から吹奏楽に触れ、今でもたまに奏者として演奏会に参加している。高校時代からユーフォニアムを担当。マイナー楽器ゆえに「響け!ユーフォニアム」という高校吹奏楽部をテーマにしたアニメが作られたときは沸いた。楽器演奏自体も楽しいが、大勢が何度も集まって演奏会を作り上げる過程と、練習後の集いが魅力。

幼少期からアニメや漫画に親しみ、ファンタジー小説を好んで読んでいたが、創作は構想も作業も不得手。その影響か業種問わずクリエイターへの尊敬の念が積もり積もっている。最近はアニメ映画「プロメア」がお気に入り。映画を「浴びる」体験が鮮烈で、公開以来通い続けている。王道のアツいストーリー展開もさることながら、制作陣の挑戦やこだわり、映画館の全機能を使い倒そうという意気込みなどが感じられるところが好き。

大学時代、語学の先生がモットーとして掲げていた「難しいんじゃなくて慣れてないだけ」という言葉に感銘を受け、今でも繰り返し自分に言い聞かせている。

板垣 琴音 Kotone Itagaki

肩書
デザイナー
主な職域
デザイン
プロフィール

1997年生まれ、栃木県出身。血液型はB型。

製菓の専門学校を卒業し、外食産業の会社に3年間従事。学生の頃のアルバイトから飲食一本道できた私がデザインに興味を持ったのは、店長時代にデザインの部署と連携をとってポスターやメニュー表などを作り上げた経験から。結婚を機にキャリアチェンジを考え、知れば知るほど魅力的で時間を忘れるくらい作業に没頭できるデザインを仕事にしたいと決意し1年間勉強し2021年4月にベイジに参画。

課題解決、貢献できるデザイナーになることが目標で、個人的には好きなデザインの方向性は2つ。「成果が出るデザイン」と、「音や匂いを感じるような五感に訴えてくるようなデザイン」が好き。

お家の目の前も後ろも畑という田舎で育った為、野菜やお米を買うという概念を持たず幼少期を過ごした。そんな環境で育ったのに、ベランダ菜園が何度やってもうまくいかないことが最近の悩みだ。

好きなものはチョコレートとお酒と美味しい料理。どれか一つあればその日1日終始ご機嫌である。

幼少期は、玉ねぎのみじん切りは大好きだけど、くし切りの玉ねぎは嫌いなど、食材の切り方によっても好き嫌いが極端だったが大人になってほとんどの物が食べられるようになり、いつの間にか美味しく思えるようになったものが多く、新しい食べ物を好きになるたび、嫌いだった時間を後悔するが、味覚は変わるので仕方がない。何十年経っても、毎年美味しいものに出逢え続ける人生でありたい。

運営メディア
Twitter

野上 恵里 Eri Nogami

肩書
ディレクター
主な職域
プロジェクト管理、制作ディレクション、情報設計など
プロフィール

岡山県出身、A型。約10年、営業・事務・企画・生産管理などを経験した後、webディレクターに転身。事業会社でシステム案件に関わり、システム開発の面白さに興味を持つ。なかでも業務システムはユーザーとしての実体験もあり思い入れが深い。長年蓄積してきた業務システムへの思いを実現させるためベイジへ入社。

マンガとアイドルが好き。知識の大半はマンガで得たもの。大切なことはすべてマンガが教えてくれる。大人になってジャニーズにハマり、コンサートのたび全国各地へ遠征している。おかげでフットワークはずいぶん軽くなり、日帰りできる国内は近所の感覚。旅にも慣れる。アイドルにハマって人生が広がった。

音楽はアイドルはもちろんのこと、ごきげんに仕事をしている時はI Don’t Like Mondays.やポルカドットスティングレイをよく聞いている。夕方過ぎてもうひと頑張りしたい時はSlipknot。最高のアニソンは米倉千尋のwillを譲れない。

十代の頃は得意なことが何もない自分にコンプレックスを抱えて過ごしたが、大人になると考え方次第でどうにでもなること、才能のなさや不器用さは工夫と準備でそこそこカバーできることに気付いてからは前向きに楽しく過ごしている。ただ、それでも一芸披露できるような特技がやっぱり欲しい。

白米が大好き。いちばん合うおかずは実家のホットプレートで作られる焼きそば。糖質オフは敵。

天野 謙作 Kensaku Amano

肩書
エンジニア
主な職域
JavaScript実装、HTMLコーディングなど
プロフィール

1996年生まれ、北海道出身。

新卒採用で外資系コンサルティングファームのエンジニア職として入社。そこである業務システムのフロントエンド開発を担当した経験から、デザインやUXといった分野に興味を持つ。もともとwebが好きだったのと、転職するならデザインの分野でトップを走る会社が良いということでベイジに入社。デザイナーとエンジニア双方の視点に立てる最強のゼネラリストを目指している。ゆくゆくはディレクションもやりたい。

転職にあたり上京したものの、都会の楽しみ方がわからず結局趣味であるゲームや映画鑑賞に落ち着いている。好きな映画のジャンルはアクションもの。「ミッション:インポッシブル」や「ジョン・ウィック」のような骨太なアクション映画が発表されるのを心待ちにしている。

コーヒーと日本酒が好き。「美味いコーヒー」を自分なりに地道に研究しており、エンジニアとして自分のやるべきことをやり切ったら地元に帰ってカフェを開業するのが夢。果たしてその日は来るのだろうか。

山崎 勝椰 Yamazaki Katsuya

肩書
デザイナー
主な職域
デザイン
プロフィール

1991年生まれ。神奈川県出身。2014年に学校法人へ入職。2021年6月よりベイジへ参画。

前職では、企業の人事教育部門に対して研修の企画・提案をする法人営業を5年間経験。営業時代に代表の枌谷が登壇した「提案書デザイン研修」の受講をきっかけにデザインに興味を持つ。その後、独学でデザインやコーディングを学習し、2019年から2年間Web担当者として自社サイトの運用を経験。Web担当者として仕事をする中で、Webデザインにもっと注力したいと思い、Webデザイナーへの転職を決意し、現在に至る。

趣味は登山、キャンプ、サウナ、アニメ・漫画・映画鑑賞と色々。毎日一日中PCと向かい合う生活を送っているせいか、体が自然や健康を欲した結果なのかもしれない。とはいえ基本的にはインドアなため、予定がなければ1日中引きこもってアニメや映画鑑賞することもしばしば。P.A.WORKSのお仕事アニメ、クリストファ・ノーランの作品が好き。

「SHIROBAKO」のような、徹夜になってでも制作に没頭するという世界に惹かれたりするが、いざそんな状況が現実で毎日続いたらと考えると、フィクションの世界で楽しむだけで十分と思ったりもする。

運営メディア
Twitter

会社紹介 Company Profile

スタッフ紹介

Web制作の戦略から開発、運用までを社内だけで完遂できる少数精鋭組織です。メンバーは複数のスキルを併せ持ち、プロジェクト特性に合わせて能力を発揮できるよう編成されます。

Webサイトに関することなら
お気軽にご相談ください Please feel free to contact us about web site

お電話でのお問い合わせはこちら
03-6407-8750

平日10:00~18:00まで。セールス目的のお電話はご遠慮ください。

ご相談・お問い合わせはこちら
ご相談・お問い合わせ